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浦臼町〜鶴沼公園のまち〜
隣の月形村(現月形町)より分村して誕生した浦臼町(うらうすちょう)。浦臼神社の前にある「鶴沼公園」は町民の憩いの場となっており温泉や道の駅も隣接しています。 ワイン用ブドウの作付け面積日本一。

うらのりょうた
2022年7月13日読了時間: 1分


奈井江町〜直線道路のまち〜
奈井江町(ないえちょう)は北海道の2大都市である札幌市と旭川市のほぼ中間に位置するまちです。 JR函館本線、国道12号、道央自動車道がまちの南北をほぼ直線で縦貫しています。特に、国道12号には29.2㌔の日本一長い直線区間があり、道の駅ハウスヤルビ奈井江には...

うらのりょうた
2022年7月13日読了時間: 1分


砂川市〜公園日本一のまち〜
砂川市(すながわし)は市民1人あたりの都市公園面積が日本一で、人と自然の調和が取れたまちです。 遊水地が広がる「砂川オアシスパーク」、森の中の公園「北海道子どもの国」など子どもから大人まで自然と親しむことができます。 「菓子づくりのまち」としてもまちおこししています。

うらのりょうた
2022年7月12日読了時間: 1分


上砂川町〜炭鉱館のまち〜
かつて炭鉱として栄えた上砂川町(かみすながわちょう)。 「かみすながわ炭鉱館」ではその歴史を知ることができます。無料ですが、冬季休業の上に土日しかオープンしていないので注意。 上砂川町に存在した「三井砂川炭鉱」はメタンガスの湧出量が多く発破採炭では危険なため、水力採炭が行わ...

うらのりょうた
2022年7月11日読了時間: 1分


歌志内市〜悲別ロマン座のまち〜
かつて炭鉱として栄えた歌志内市(うたしないし)。 最盛期の1948年には4万6千人の人口を有しましたが、1981年には日本の市として初めて1万人を下回りました。2007年には5000人、2014年には4000人、2021年には3000人を割り込みました。無論、日本一人口の少...

うらのりょうた
2022年7月10日読了時間: 1分


芦別市〜滝里湖のまち〜
かつて炭鉱として栄えた芦別市(あしべつし)。 まちの中心を流れ滝里ダムを擁する空知川、芦別川の三段滝など豊かな自然を生かして観光地として生まれ変わっています。

うらのりょうた
2022年7月9日読了時間: 1分


赤平市〜旧住友炭鉱立坑櫓のまち〜
かつて炭鉱のまちとして栄えた赤平市(あかびらし)。 炭鉱マンを運んでいた「旧住友赤平炭鉱立坑櫓(やぐら)」は当時の面影を残しています。ガイダンス施設も隣接。 炭鉱で出る廃石を九州では「ボタ」、北海道では「ズリ」といって山のように積み上げられ、赤平市にもズリ山が残っています。...

うらのりょうた
2022年7月8日読了時間: 1分


滝川市〜ジンギスカンのまち〜
滝川市(たきかわし)は中空知地域の中心都市です(北空知は深川市、南空知は岩見沢市)。 ジンギスカンの名店「松尾」さんの本店があり、北海道のソウルフードの聖地でもあります。秘伝のタレに漬け込まれたジンギスカンは「ジンギスカンがこんなに美味しいなんて」と感動間違いなし。今は都内...

うらのりょうた
2022年7月7日読了時間: 1分


新十津川町〜十津川村第2の故郷〜
1889年8月に起きた大水害で奈良県十津川村は壊滅的な被害を受けました。住む場所を失った2489人は「第2の故郷をつくる」と強い決意を持って船で神戸から小樽へと渡り、新十津川村を開拓。1957年には町制を施行して新十津川町(しんとつかわちょう)となるまで成長しました。現在で...

うらのりょうた
2022年7月6日読了時間: 1分


深川市〜稲作のまち〜
道内有数の稲作地帯である深川市(ふかがわし)。「ななつぼし(誕生の地は岩見沢市)」などを中心に栽培されています。 「道の駅 ライスランドふかがわ」などで味わうことができます。

うらのりょうた
2022年7月5日読了時間: 1分


妹背牛町〜妹背牛温泉のまち〜
深川市の西に位置し、稲作が盛んな妹背牛町(もせうしちょう)。 観光の目玉は町役場のそばにある日帰り入浴施設「妹背牛温泉ペペル」で、コテージを併設しています。

うらのりょうた
2022年7月5日読了時間: 1分


秩父別町〜開基百年記念塔のまち〜
北海道には開拓からの節目を記念したモニュメントが点在します。 秩父別町(ちっぷべつちょう)のシンボルである「開基百年記念塔」もその1つ。1994年の開基100年を記念して建設されました。時鐘や非常招集に使われた「屯田の鐘」にちなんで直径1.66㍍、高さ1.6㍍、重さ2.8㌧...

うらのりょうた
2022年7月4日読了時間: 1分


雨竜町〜雨竜沼湿原のまち〜
「雨竜沼湿原」など豊かな自然が残る雨竜町(うりゅうちょう)。 農業が盛んで、市街地は雨竜川の右岸、雨竜平野に位置します。

うらのりょうた
2022年7月3日読了時間: 1分


北竜町〜ヒマワリのまち〜
ヒマワリの作付面積日本一である北竜町(ほくりゅうちょう)。「ひまわりの里」ではヒマワリ畑を楽しむことができ、見頃は7月中旬から8月中旬頃です。 「道の駅 サンフラワー北竜」には北「竜」町らしく、竜の門があります。 雨竜町から分村して誕生しており、雨竜町の北に位置します。

うらのりょうた
2022年7月2日読了時間: 1分


沼田町〜萌の丘のまち〜
沼田町(ぬまたちょう)は「日本一の田園風景」とも称され、NHK朝の連続テレビ小説「すずらん」の舞台にもなった場所です。 「萌の丘」はドラマの主人公「萌」の安息の地です。

うらのりょうた
2022年7月1日読了時間: 1分


占冠村〜トマムのまち〜
占冠村(しむかっぷむら)は「星野リゾート トマム」に代表されるリゾート地です。 「占冠村まち・ひと・しごと創生総合戦略」などによると、人口は1960年の4705人をピークに、1980年には1601人まで減少。しかし、リゾート法の重点地区に指定され、1990年には2721人ま...

うらのりょうた
2022年6月30日読了時間: 1分


南富良野町〜かなやま湖のまち〜
富良野市の南に位置する南富良野町(みなみふらのちょう)。 山々に囲まれた雄大な自然が魅力で、まちの真ん中にはシンボルの1つである「かなやま湖」があります。 空知川上流の「金山ダム」によってできた人造湖です。

うらのりょうた
2022年6月29日読了時間: 1分


富良野市〜北の国からのまち〜
テレビドラマ『北の国から』の舞台となったことから知名度とイメージが飛躍的に高まり、北海道屈指の人気観光都市となった富良野市(ふらのし)。 メロンやスイカなど農業が盛んで、「富良野マルシェ」では新鮮な農作物を取り扱っています。

うらのりょうた
2022年6月28日読了時間: 1分


中富良野町〜ラベンダーのまち〜
ラベンダーが咲き誇るまち、中富良野町(なかふらのちょう)。 7月中旬~下旬ごろに見頃を迎えます。「ファーム富田」はまちを代表するラベンダー畑。オススメのご当地グルメは「ラベンダーソフト」です。

うらのりょうた
2022年6月27日読了時間: 1分


上富良野町〜ジェットコースターの路のまち〜
北海道を代表する景色の1つが、どこまでも続く1本道と左右に広がる雄大な畑。 上富良野(かみふらのちょう)ではそんな景色を満喫することができます。 「ジェットコースターの路」はその名の通り、アップダウンが激しい道があり、雄大な畑が広がります。...

うらのりょうた
2022年6月26日読了時間: 1分
