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八千代市~住宅団地発祥のまち~

執筆者の写真: 1718
1718
2018年11月15日
読了時間: 1分

更新日:2023年5月8日

八千代市(やちよし)は住宅団地発祥のまち。京成本線八千代台駅の近くに1965年にできた「八千代台団地」は日本初の大規模住宅団地です。団地建設により町の人口は急激に増加し、一気に2倍以上となりました。このような自治体はほかに京都府八幡市などがあります。

道の駅やちよ
海鮮バイキングをしていました
田園風景
新川のサイクリングコース

現在も東葉高速線沿線を中心に宅地開発が進行。新川のほとりの「八千代総合運動公園」をはじめ、自然と閑静な住宅街が調和した綺麗な町並みでした。

新川のほとりの八千代総合運動公園

東葉高速線の八千代中央駅

コメント


1718とは

「私のまちは何もないよ」

自己紹介でよく聞くこのセリフに
違和感を覚えたことをきっかけに

12年かけて日本の全1718市町村を訪れました。

すべてのまちに魅力があるはずだし、

すべての人がまちに誇りを持ってほしい。
知らないまちを知ったり訪れるキッカケをつくり、
日本の津々浦々が盛りあがるようにー

そんな願いから、1718ははじまりました。

では、みなさま、よい旅を。

 

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