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旅の汚れをこれ1本で!簡単にホイールをピッカピカにする方法

  • 執筆者の写真: うらのりょうた
    うらのりょうた
  • 2019年5月2日
  • 読了時間: 2分

更新日:2020年5月31日


【今回のテーマ:ホイール洗い】


旅行をしているとすぐにクルマが汚れます。特に、ホイールって汚れやすいですよね。私が乗っているドイツ車はブレーキの効きが強く、ブレーキダストで真っ黒になってしまいます。オシャレは足元から。クルマも足回りが汚いと綺麗では大きく印象が変わります。そこで、今回は簡単にホイールをピカピカにする方法をご紹介します。

①砂や泥などを水で洗い流します。

②ここで主役登場!SONAX (ソナックス) の「エクストリーム ホイールクリーナー」です。ドイツ製です。ボトルをよく振り、スプレー先端部のOnを上にします。最初は液体が混ざる音がしますが、音がなくなればOKです。最初はOnにするまで少し苦戦しました。ドイツと日本ではスプレーの作りも違うようです。

③ホイールへ均一にスプレーし、3~5分放置します。時間が経つと泡がだんだんと紫に。化学系の匂いがキツく、見た目もエグいですが、ノーコンパウンドタイプなので、傷つける心配はいりません。頑固な汚れが浮いてきた証拠です。

④汚れが気になるところをスポンジでこすります。

⑤水で洗い流します。おぉ!見違えるように綺麗になっているではありませんか。

⑥タオルで拭き取れば完璧です。



今回は初めての洗車だったので、バケツとホースも新たに用意しました。

ホースはキャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) の簡易シャワー。どこでも持ち運べ、単一電池3本で動きます。これは便利。

バケツはアイリスオーヤマのRV-15B。幅34×奥行31.5×高さ27.5㌢です。おすすめポイントは、フタの耐荷重が80㌔という点です。屋根の洗車時に踏み台にできたり、レジャーで椅子として使用できるなど大活躍。ホースの固定もできて大変便利です。


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大学時代、この言葉に違和感を覚えたことを

きっかけに12年かけて日本を踏破。

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